<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>食品へのこだわり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/atom.xml" />
    <id>tag:www.kagura-fureai.com,2007-11-18:/feelings//2</id>
    <updated>2007-11-21T10:19:11Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>

<entry>
    <title>安心・安全</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/safety/safety.html" />
    <id>tag:www.kagura-fureai.com,2007:/feelings//2.15</id>

    <published>2007-11-12T23:00:00Z</published>
    <updated>2007-11-21T10:19:11Z</updated>

    <summary>1,皆さまの食生活は安全ですか？　 約9割の方が「食の安全性」に不安を感じている...</summary>
    <author>
        <name>system</name>
        
    </author>
    
        <category term="安心・安全" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="bse" label="BSE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安心・安全" label="安心・安全" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagura-fureai.com/feelings/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">1,皆さまの食生活は安全ですか？　</h2>
<img alt="料理のイメージ1" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/image004-thumb-200x200.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/>
<p>約9割の方が「食の安全性」に不安を感じている。食品を購入する際に、気になることのトップ３は、「食品添加物」・「残留農薬」・「品質保持期限」であると言われます。
BSE（狂牛病）問題や産地偽装問題などのニュースにより、食品を購入する際の態度が変わった。「以前より食品のパッケージを注意して見るようになった」、「食品業者が信用できなくなった」、「特定の製造業者のものは買わなくなった」とも。<br />
　BSE（狂牛病）問題や鳥インフルエンザ問題などを受けて、「食の安全性」に対する関心が急速に高まっています。不安な「食」への「自己防衛力」を身につけなければ、安全な食生活を確保することは難しいのです。</p>
&nbsp;]]>
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">2,消費者は自己防衛力をどう身につける？</h2>
<p>　消費者は、食品を購入する際に、誰がどのように作り、どう流通してきたかに、関心を持たなければなりません。産地や原材料、管理や製造過程、そして、最も大事な内容成分に目を向ける必要があります。ブランドに踊ったり、表示に欺かれることがないように、本物を見抜く目と正しい知識を身につけて下さい。<br />
また、“食の化粧品”とも言われる、保存料・着色料などの食品添加物が、今や「添加」の域を超えて、食に不可欠な存在になりつつある実態にも目を向けて下さい。調理にかける手間ひまをはぶいて、人工的な味を演出する“魔法の粉”に頼るのか、調理に手間ひまをかけるのか、悩ましい選択を迫られているのです。<br />
一方、作る側・売る側は、自分たちの「都合の良い情報」を発信するのではなく、正しい情報を発信しなければなりません。最も問われるのは、生産者・販売者のモラルです。産地やブランド名を偽装表示して楽して儲けるなんて、言語道断です。業界の「知らせる努力」と消費者の「知る努力」の両輪が備わって初めて、「正しい食の情報を知る」ことができるのです。</p>
<h2 class="asset-name">3,BSE（狂牛病）問題の核心は？</h2>
<p>私たちに牛肉や牛乳を提供してくれる牛は草しか食べない草食動物です。６トンも体重のあるゾウや６メートルも身長のあるキリンなど大型の哺乳動物は皆、草食動物なのです。草しか食べませんから、草食用の平べったい歯しか持っていません。その牛を、無理やり早く成長させようとして、羊の肉と骨の粉末を食べさせたのです。<br />
&nbsp;<br />
つまり、草食動物に肉を食べさせたという“食い違い”がBSE（狂牛病）を発症させたのです。これが、BSE（狂牛病）問題の核心です。</p>
<h2 class="asset-name">4,野菜のパワーはすばらしい？</h2>
<img alt="野菜" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/image007.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/>
<p>元来、野菜は野草を改良したものなのです。ですから、良質な野菜は野草と同様の薬効があるのです。そもそも、野菜や野草などの植物は、生まれてから死ぬまで同じ場所から離れることができません。例えば、紫外線や毒性のあるガスを受けても、逃げも隠れもできないのです。だから、それに対抗するために、植物は、そうした有害物を解毒（デトックス）する成分をみずから産みだし体内に保有するのです。これぞまさに、自然のなせる技、すばらしい生存力であり生命力なのです。<br />
私たち日本人は、食の西洋化による脂肪の摂取過多、運動不足やストレスなどにより、血液中に老廃物・有害物が増えています。その老廃物・有害物を解毒（デトックス）して血液を浄化してくれるのが、良質な野菜です。良質な野菜を充分にとることは、その野菜のすばらしいパワーを頂くことでもあるのです。<br />
緑色野菜のあの緑色は太陽の産物です。太陽によって生まれた葉緑素を食べることは、太陽を頂くことなのです。これが体内で赤い血液に変わるのです。驚きですし不思議です。ですから、葉緑素の少ないハウス栽培の野菜をいくら食べても意味がうすいのです。</p>
<h2 class="asset-name">5,5:2:1の原則をご存知ですか？</h2>
<p>でも、どれだけ良質な野菜をとっても、皆さまが、「5:2:1」の原則からはずれた生活をしていては台無しです。人間の大人の歯は、「臼歯：門歯：犬歯」＝「5:2:1」になっています。歯の種類と数が大きな意味をもっているのです。人間は、「穀物：野菜：肉」を「5:2:1」の割合で食べなさいという自然から与えられた大切な教えです。<br />
　歯を見れば、なにをどのくらい食べればいいかという割合までが、ちゃんと決まっているのです。そのための道具としての歯がそなわっているのです。たまに、間違ったものを人間の勝手な行為によって食べさせられた生きものは、命を落としてしまいます。ＢＳＥ（狂牛病）問題は、自然界から与えられた警鐘でありしっぺ返しなのです。<br />
　ところで人間の場合、４本の犬歯以外の残り２８本は穀物・野菜用の歯です。３２本のうちの４本（12.5％）が、肉などを食べる歯ということです。食の西洋化にともなって、増加した肉・卵・乳製品の摂取が、人間の、特に、私たち日本人の生理にあっていないのです。ですから、メタボリックや種々の生活習慣病を招いてしまっているのです。<br />
　全体で一番大きな割合を占めるのが穀物です。米・雑穀・豆です。これを小麦から獲れるパンにしてしまうと、「5:2:1」の原則が根底から崩れてしまいます。なぜなら、パンの副食は必然的に、チーズ・バターなどの乳製品、牛乳・卵・ハム・ベーコンになってしまいますから。私たち日本人は、日本人の自然の法則、日本の伝統食からはずれたものを多く食べてはいけないのです。自分でメタボリックになる努力をしているようなものです。</p>
<h2 class="asset-name">6,安全な食生活をおくる上での考え方は？</h2>
<img alt="和食" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/image006.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/>
<p>食品選び（「食の安全性」）、食事のバランス（「5:2:1」の原則）に加えて、適度な運動、休養、そして、ストレスをためないことが大事です。基本は、賢く食すること、楽しく食することです。「賢食」という考え方です。笑いながら楽しく食事をして下さい。口の中には自然と唾液があふれてきます。その唾液の中には、発ガン物質を抑えるベルオキターゼという酵素がたくさん含まれているのです。食品添加物・農薬・環境ホルモン・遺伝子組み換え食品などを、避けようにも完全に避けられない食卓の中で、きっと、強い味方になってくれます。<br />
反対に、怒りながら食べたらどうでしょうか？　血液がドロっと酸性になり、ほとんど消化もされず、食べたものが血や肉になりません。「笑い」は人間だけが持っている特技です。活用しない手はありません。</p>
<h2 class="asset-name">7,そして、神楽ふれあい本舗(株)の考え方は？</h2>
<p>私たち人間は、たくさんの命の犠牲の上で生きています。牛・豚・鳥だけが命ではありません。野菜にも命があります。皆、生き延びて命を全うしたいのです。ですから、本当に必要なものを最小限なだけ頂くという考え方が大事ではないでしょうか？　これが他者の命を、せめて救うことにもなると思います。その結果として、「過食の害」から私たちを救ってくれるのです。胃腸の処理能力を超えて食べますと、腸管に宿便がたまり、腸が伸びて膨らんできます。そこに細菌が繁殖し、悪性のガスとなり、体を蝕むのです。多くの害は、食べ過ぎからきているのですから。<br />
これからは、「共生」の時代です。共に生きる、素晴らしい言葉です。この地球という星にたまたま同時期に生きる牛・豚・鳥・魚や野菜たち。それぞれに命があり、その命が私たちに繋がっているのです。無駄な、無意味な殺生は止めましょう。<br />
そして、私たち人間の究極の課題は「男女共生」であり「男女協働」です。この世には、男と女しかいないのですから。これが、神楽ふれあい本舗㈱の考え方です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>玄米菜食</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/vegetable/vegetable.html" />
    <id>tag:www.kagura-fureai.com,2007:/feelings//2.14</id>

    <published>2007-11-09T16:30:00Z</published>
    <updated>2007-12-19T06:11:24Z</updated>

    <summary>　「食の西洋化」に伴い、ガン・脳梗塞・心筋梗塞・糖尿病などの生活習慣病や、メタボ...</summary>
    <author>
        <name>system</name>
        
    </author>
    
        <category term="玄米菜食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アトピー" label="アトピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メタボリック" label="メタボリック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagura-fureai.com/feelings/">
        <![CDATA[<p>　「食の西洋化」に伴い、<strong>ガン・脳梗塞・心筋梗塞・糖尿病</strong>などの<strong>生活習慣病</strong>や、<strong>メタボリック（内臓脂肪）症候群・アトピー</strong>が急増しています。　<br />　そして、「今話題のメタボリック症候群」は大人特有のものではありません。肥満の子供たちも急増しているのです。過去30年間で肥満の子供が約3倍に増えたと文部科学省は発表しています。小中学生の約8％が肥満なのです。それは、砂糖と油脂のとり過ぎが大きな原因だと言われています。</p><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="200" alt="青汁販売, KAGURA ONLINE SHOP" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/vegetable-s.jpg" width="200" /> 
<p>　子供たちは、ネギ・ピーマン・パセリなど、緑の野菜やにおい・苦味の強い野菜が好きではありません。子供たちが喜ぶのは、ハンバーガー・フライドチキン・フライドポテトや炭酸飲料・アイスクリームです。砂糖・油脂まみれのものばかりです。</p>&nbsp; 
<p>　砂糖や油脂は、サトウキビや菜種などを精製して作られた特殊な成分なのです。砂糖は炭水化物100％、油脂は脂質100％と自然界にありえない特殊な成分なのです。<br />　自然界の食材には、単一の成分でできているものはありません。さまざまな栄養素がバランスよく混在しています。ですから自然界の食材は自然の恵みなのです。　<br />　自然の恵みをそのまま丸ごと食べて生活してきた私たちの先人が、決して口に入れることがなかった特殊なものを、私たち現代人は日々多く口に入れているのです。</p>&nbsp;]]>
        <![CDATA[<img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="200" alt="野菜イメージ" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/image003-thumb-200x200.jpg" width="200" /> 
<p>　かつて、日本人は、穀物と野菜を主体にした伝統的な和食で胃袋を満たしていました。自分の生まれ育った土地で採れた食材を調理して食べる「身土不二（しんどふじ）」と、一つの食材の全部をまるごと食べる「一物全体食（いちぶつぜんたいしょく）」が健康の源泉であるという考え方があります。それを日々実践していたのです。</p>&nbsp; 
<p>　当時の穀物とは、真っ白に精製されたご飯ではなく、玄米・五分づき米・雑穀などでしたから、食物繊維やミネラルを自然に摂取することができていたのです。<br />　玄米には40種類以上の栄養素が含まれ、単一食材でこれほどの栄養成分をもった穀物は類例がありません。玄米は穀物の「王のなかの王」なのです。</p>&nbsp; 
<p>　ところが、私たちは玄米のもっている栄養素を精白する過程でほとんどすべてコメヌカ（米糠）として捨て去っているのです。コメヌカとして捨て去られる玄米の胚芽（はいが）と表皮の部分には、ビタミン群（Ｂ1・Ｂ2・Ｂ6・Ｂ12、パントテン酸・イノシトールなど）とミネラル・リノール酸・食物繊維などがたっぷり含まれていて、生活習慣病などの治療食として不可欠な食材なのです。</p>&nbsp; 
<p>　また、かつて、日本人は、良質な野菜を多く摂取していました。野菜は野草を改良したものです。ですから野菜は野草と同様の薬効があるのです。<br />　良質な野菜は、血液中の老廃物・有害物を解毒（デトックス）して血液を浄化してくれるのです。食の西洋化・ストレス・運動不足などによって、血液中に老廃物が増え、血液が汚れて、生活習慣病を招いている現代の日本人にとって、良質な野菜の摂取は不可欠なのです。</p>&nbsp; 
<p>　ところで、「マクロビオティック」という言葉をご存知でしょうか？<br />　人間の長寿と健康のためには穀物と野菜を主体にした伝統的な和食がもっとも望ましく、このような食生活をすれば病気にかかりにくい、という考え方です。「玄米菜食」（「マクロビオティック食」）の実践です。<br />　皮肉なことに、日本よりアメリカのほうが盛んで、それが日本に逆輸入されたような印象があります。マドンナやハリウッドの女優のあいだでブームになって久しいのです。つまり、日本の伝統食が究極の食養法であり、西洋医学を超える知恵があると世界が認めたのです。</p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="89"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="123" alt="賢食２.jpg" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/%E8%B3%A2%E9%A3%9F%EF%BC%92.jpg" width="197" /></form>&nbsp; 
<p>　私たちも、「玄米菜食」を常食とするのが望ましいのは分かります。でも、そんな高いハードルを越えることができるのでしょうか？<br />　まず、玄米です。<br />&nbsp;玄米が白米よりはるかにすぐれ、生活習慣病対策に適した穀物であることが世界的に知られながら、日本ではなぜ普及しないのでしょうか？　それは、白米に比べてあまりにもまずいから、あまりにも消化しにくいから、調理しにくいからです。<br />　これら難題に対する解決策があります。それは、「玄米の微粉末化」です。私たちは、伝統的な食材として日本人の体質に合い、栄養素にすぐれた玄米の微粉末化と、その開発（新商品「金のキューピット」）を進めています。</p>&nbsp; 
<p>　次に、菜食です。良質な野菜を充分に摂取することができるでしょうか？<br />　日本人の野菜の消費量は減り続け、12年前の1995年には、野菜を多く食べていないように見えるアメリカにも抜かれました。日本人の野菜消費の減少は、特に若い世代で著しいのです。<br />　それにも増して問題なのは、野菜の「質」です。外見はいいが個性がなくなっています。</p>&nbsp; 
<p>　例えば、ゴボウのアクはポリフェノールですが、含有量が少ない品種が全盛、大根は辛味が少ない青首大根ばかりです。<br />　調理しやすく食べやすいことが優先されています。個性がなくなっただけでなく、野菜に旬がなくなっています。ビニールハウスや温室の普及が年間を通しての生産を可能にしたのです。<br />　ところで、野菜の栄養価はどうなっているのでしょうか？　良質な土壌で太陽と豊富な水により有機栽培された旬な野菜とハウス栽培された野菜の栄養価の違いは明らかです。<br />　このような背景のもと、私たちは、良質な野菜を充分に補給できるようにと、「緑のキューピット」を開発したのです。</p>&nbsp; 
<p>　確かに、「玄米菜食」は素晴らしい。世界が認めた日本古来の伝統食であり、先人の英知の結集です。<br />　でも、毎日続けられますか？　毎日となると、やっぱり息が詰まってきませんか？　おいしいものを食べて、肥（ふと）らずに、そして、健康でいられれば最高です。そう思いませんか？<br />　でも、これは大変に難しいことなのです。<br />　でも、大丈夫です。「金のキューピット」（「玄米」の分野、来年春に発売予定）と「緑のキューピット」（「菜食」の分野、現在発売中）があります。</p>&nbsp; 
<p>　これこそが、私たちの考える、究極の現代版「玄米菜食」です。<br />　商品開発の思いは、日本人のＤＮＡを強化し、元気を取り戻したいから。世界に誇る日本の伝統食を、まるごとそのまま、手軽に、おいしく、元気をチャージします。これこそが、私たちが考えるメタボリック対策商品です。<br />　日々手軽に摂取することで、体質改善を行い、私たち人間が本来持っている自然治癒力・免疫力を回復させることが期待できます。「今話題のメタボリック症候群」の危険から、私たちを救ってくれるものと信じています。</p>&nbsp; <br /><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px 0px 10px" height="50" alt="玄米イメージ　KAGURA ONLINE SHOP" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/image002.jpg" width="468" /> 
<p>　「金のキューピット」と「緑のキューピット」で食生活の基礎部分を補完してください。<br />　そして、おいしいものを食べて、肥らずに、健康でいてください。皆様の好きな、ステーキ・てんぷら・うなぎ・とんかつなどを、時には大いに楽しんでください。そしてお酒を楽しんでください。お酒は心の栄養でもありますから。<br />　ただし、砂糖と油脂をできるだけ控えて調理するとか、そういったお店を選んでください。<br />　最後に一言。飲みすぎ・食べすぎは禁物です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>賢食について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/smart/smart_meal.html" />
    <id>tag:www.kagura-fureai.com,2007:/feelings//2.13</id>

    <published>2007-11-09T16:00:00Z</published>
    <updated>2007-12-14T12:21:42Z</updated>

    <summary>病気にかからず、元気で健康でいるためにはどうしたらいいでしょうか？　 &amp;nbsp...</summary>
    <author>
        <name>system</name>
        
    </author>
    
        <category term="賢食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="メタボリック" label="メタボリック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagura-fureai.com/feelings/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">病気にかからず、元気で健康でいるためにはどうしたらいいでしょうか？　</h2>
&nbsp;
<p>健康の敵は病気です。病気の中でも、多くの人に関わってくる大敵が、ガン・脳梗塞・心筋梗塞・糖尿病です。これらの病気は「生活習慣病」といわれるものです。日常の生活習慣に問題があるので発症してしまうのです。</p>
&nbsp;
<p><strong>メタボリック</strong>（内臓脂肪）症候群は、ガン・脳梗塞・心筋梗塞・糖尿病などの生活習慣病の予防のための生活習慣改善目標の基準です。最も肝心なことは、薬でやせたり、薬で血圧・脂質・血糖値を下げたのでは生活習慣の改善にはなりません。根本的な解決にならないのです。</p>
&nbsp;]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="青汁販売，KAGURA ONLINE SHOP" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/smart001.jpg" width="175" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>
<p>「医食同源」という言葉がありますが、食事は医療に匹敵するほど大切だという意味です。「食生活」の与える影響は極めて大きいのです。私たちが日々食べるものの「質と量」が適切でないと生活習慣病になりやすいのです。</p>
&nbsp;
<p>考えてみてください。私たちは1年に約1トンの食べ物を口に入れているのです。この食べ物が私たちの体を作っているのですから、「食べ物の質と量」が「健康の質と量」に大きく関係するのは当然なのです。</p>
&nbsp;
<p>では、病気にかからず、元気で健康でいるためにはどんな食べ物を口にしたらいいのでしょうか？　第一に、「質」です。私たち日本人の遺伝形質（ＤＮＡ）に合った食べ物を口にすることが大事です。私たち日本人には、穀物と野菜を主体にした伝統的な和食がもっとも望ましい。日本古来の伝統食には西洋医学を超える知恵があるのです。飽食の時代の今こそ、日本の「伝統食＝玄米菜食」が望まれます。「玄米菜食」は日本人の英知の結集なのです。</p>
&nbsp;
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="青汁販売，KAGURA ONLINE SHOP" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/smart002.jpg" width="175" height="109" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>
<p>江戸時代を代表する栄養学の大家、貝原益軒は食生活の中心に米をおくべきで、畜肉を多く食べると体を損じやすいと、「養生訓」の中で述べています。すでに江戸時代に、肉食と過食の戒めが食生活の規範だとされていたのです。まさに現代に合い通じます。過食の戒めが、第二の「量」の問題を解決します。</p>
&nbsp;
<p>さて、病気にかからず、元気で健康でいるためにはどんな生き方をしたらいいのでしょか？　「生活習慣病」になる原因は「日々の食生活の貧困さ」と「ストレス過剰な生活」です。働きすぎと複雑な人間関係によるストレス過剰が生活習慣病の原因となるのですが、逆にストレスがなさ過ぎてもリラックス過剰で無気力に陥って生活習慣病になってしまうケースがあります。</p>
&nbsp;
<p>私たちの生活は、仕事などの緊張と活力のある世界と、充分休息をするリラックスの世界で成り立っていて、そのバランスがとても大事です。活力を発揮する、充分休息する、このリズムの繰り返しです。<strong>メタボリック</strong>（内臓脂肪）症候群になってしまったら、自分の体がなぜそうなったのかを、安易に薬に頼らずに、自分の生き方を見つめてじっくり考えてみることが必要です。あくまでも自分が主体であって、自分で治すんだという心構えが大事です。</p>
&nbsp;
<p>　そして、病気にかからず、元気で健康でいるためにはどんな心の持ち方をしたらいいのでしょか？　悲しみ・怒り・憎しみなどの精神的な問題を長く引きずっていますと、私たちが本来持っている自然治癒力・免疫力が低下して、うつ病などの「心の生活習慣病」を引き起こしてしまいます。精神的な問題は、やはり、自分の心の持ち方を変えていくしか方法はありません。あまり深刻に考え込まないことです。この世で起こることは、この世で解決できるはずです。楽観的で柔軟な心の持ちようが必要です。</p>
&nbsp;
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="青汁販売，KAGURA ONLINE SHOP" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/smart003.jpg" width="175" height="124" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>
<p>「心の生活習慣病」になってしまったら、自然豊かな場所でくつろぐとか、音楽を聴いてリラックスしたり、落語を聞いて笑ったり、美術館に足を運びゆったり鑑賞したりするのをお勧めします。時には、日常を離れて旅行するのもいいでしょう。ストレスの多い緊張した状態から、そして、悲しみ・怒り・憎しみなどの精神的な圧迫感から、心を開放してあげてください。</p>
&nbsp;
<p>「体と心の生活習慣病」にならないためにはどうしたらいいのでしょうか？　私たちの答えは、「賢食（＝賢こく食を楽しむ」」の実践です。賢く正しい食生活を日々行う。しかも、楽しくです。人は皆だれも、自然治癒力と免疫力を本来持っています。ところが、日々の食生活、それに加えて生き方や心の持ち方に無理があると、自然治癒力と免疫力が低下します。その状態が続きますと「体と心の生活習慣病」になってしまうのです。でも、大丈夫です。日々の食生活を悔い改め（食い改め）、生き方や心の持ち方を変えれば、自然治癒力・免疫力が回復します。そうなれば、「体と心の生活習慣病」の進行は止まり、改善の方向に向かいます。ご安心ください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>医療機関限定『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/pro/green_vegetable.html" />
    <id>tag:www.kagura-fureai.com,2007:/feelings//2.12</id>

    <published>2007-10-29T11:00:00Z</published>
    <updated>2008-05-21T10:08:57Z</updated>

    <summary>日本初！　医療機関限定『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』ができたわけ  医...</summary>
    <author>
        <name>system</name>
        
    </author>
    
        <category term="クリニック仕様" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="メタボリック" label="メタボリック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="青汁" label="青汁" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="greenvegetable" label="Green Vegetable" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagura-fureai.com/feelings/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">日本初！　医療機関限定『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』ができたわけ</h2><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="39"><a onclick="window.open('http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/pic0000002.html','popup','width=600,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/pic0000002.html"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="200" alt="pic0000002.jpg" src="http://www.kagura-fureai.com/feelings/images/pic0000002-thumb-200x200.jpg" width="200" /></a></span> 
<ul>
<li>医療治験（臨床試験）をおこない、血液の抗酸化力の大幅改善や体脂肪率の減少など、メタボリック・生活習慣病の予防と治療、アンチエイジングに対する有効性が確認されました。この医療治験データは、2007年6月開催の国際統合医学会で発表され、高い評価を得ました。</li>
<li>その結果、日本初の医療機関限定の植物エキス『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』が誕生したのです。</li></ul>]]>
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">医療治験担当医のコメント</h2>
<p>赤坂アンチエイジングクリニック院長　森 吉臣（医学博士・独協医科大学名誉教授）</p>
<ul>
<li>老化の原因は細胞を傷つける「活性酸素」です。活性酸素をとり除く抗酸化剤となるのが「SOD酵素（スーパー・オキサイド・ディスムターゼ）」です。このSOD酵素は、年齢とともに量が減ってしまうので、食物やサプリメントで補う必要性があります。</li>
<li>そこで私が注目したのが、有機アルファルファと有機大麦若葉の生しぼりエキスです。<br />新芽の部分を刈ったあと、新鮮なうちにしぼり、そのエキスを特殊な製法で瞬間的に乾燥させたもの。</li>
<li>一般の青汁は加熱処理をしていますが、酵素は熱に弱いため、残念ながら大幅に減るか、なくなってしまいます。『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』はまったく加熱しないので、SOD酵素がとても多く含まれています。また、生しぼりエキスを乾燥させたものですから、水に溶けやすく、栄養素の吸収率も高いのです。</li>
<li>活性酸素の代表的なものが、スーパーオキサイド、ヒドロキシラジカル、一重項酸素です。ヒドロキシラジカルはスーパーオキサイドが進化したもので非常に強い毒性があり、このヒドロキシラジカルを取り除くことがアンチエイジングにはとても重要です。しかし、これを取り除く抗酸化物質はほとんどありません。</li>
<li>ところが。『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』は、スーパーオキサイドを取り除くSOD酵素が豊富なだけでなく、取り除くのが難しいヒドロキシラジカルをも取り除く力があることが確認できたのです。さらに、一重項酸素はβ-カロチンが消してくれるのですが、このβ-カロチンも豊富です。</li>
<li>『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』は、ビタミンとミネラルのバランスがよく、18種類の天然植物性アミノ酸が22％も含まれています。そのため、代謝が上がり、スタミナがつきます。だるさや頭痛、肩こりなども改善されるでしょう。便秘で悩んでいる方にも最適ですし、美肌効果も期待できます。</li>
<li>代謝が上がることで、体脂肪も減りやすくなります。医療治験された方の検査結果を見ると、とくに内臓脂肪が落ちやすいようです。個人差はありますが、1ヶ月飲んだ方のなかには、生活は変えていないのに、内臓脂肪が1kgも減ったという人もいるほどです。メタボリック対策には特に効果的です。<br />治験データ：<a href="http://www.kagura-fureai.com/feelings/pro/gv-data.html">抄録とグラフ</a></li>
<li>赤坂アンチエイジングクリニックでは、とくにメタボリック対策として、またアンチエイジング用として、『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』を患者さんに積極的にすすめています。私も毎日1杯飲んでいます。皆さんも、ぜひ試してみてはいかがですか？</li>
<li>2008年4月からの医療制度改革でメタボリック症候群の健康診断と保健指導が義務化されますから、その予防・治療用として、今後ますます『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』の重要性が高まると考えています。<br /><a href="https://www.kagura-fureai.com/products/ingredient.html">成分表</a></li></ul><a onclick="window.open('http://www.kagura-fureai.com/images/fr_mori.html','popup','width=468,height=706,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.kagura-fureai.com/images/fr_mori.html"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px; WIDTH: 126px; HEIGHT: 107px" height="150" alt="青汁販売, KAGURA ONLINE SHOP　Dr,森" src="http://www.kagura-fureai.com/assets_c/2007/11/dr_mori-thumb-150x150.jpg" width="150" /></a> 
<p>森 吉臣先生PROFILE<br />1943年生まれ。68年日本大学医学部卒業、72年日本大学大学院医学研究科終了。75年追浜中央病院内科・皮膚科勤務。<br />80年米国カリフォルニア大学医学部付属病院腎研究室勤務などを経て、98年独協医科大学越谷病院副院長就任。05年赤坂アンチエイジングクリニック開院。</p>
<p><a href="http://www.g-qp.com/info/difference.html">『緑のキューピット』は、『ドクターズパワー・グリーンベジタブル』から生まれ、内容成分は同等のものです。</a></p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
