青汁ではありません。メタボ対策&メディカルダイエット「緑のキューピット」 KAGURA Online Shop
ほんとうに安心・安全なの?
いまや健康食品の安全性や栄養素が損なわれている
健康食品の原材料は、つとめて自然の生命力を生かし、人間の健康的な生活に欠かかせない栄養素である自然食品を摂取することが、常識とされてきた。
しかし、市販されている健康食品のなかには、農薬を使用し、添加物を加えた原材料があり安心・安全性に問題があるものが氾濫している。
緑のキューピットの生産地は、米国ユタ州の農場300万坪を保有し、いままで農薬や化学肥料を一切使用していない土壌が特徴です。
日本の有機JAS規格より更に厳しいユタ州農務局の有機農産物の指定を受け安心、安全が保証されています。日本のJAS規格認定(認定番号カ-03-02)品です。

新鮮な栄養価の高い新芽だけの原料と連作障害を防ぐため、1年目はアルファルファを栽培して、収穫した新芽の若葉以外を掘り起こし土中の養分として土に返す。
2年目に大麦若葉を栽培し収穫する。しかし、3年目には有機肥料の鶏糞・牛糞・アルファルファの根等を使い土壌造りのため休耕地にします。
収穫は、生育が旺盛で1日に10cm程成長します、原料の若葉の劣化を防ぐ目的で、気温30度以上のなる日中を避け、夜間サーチライトを駆使して収穫する。
収穫は、特殊収穫車(チョッパー)で収穫(30分で約6t)、30分後には製造工場に搬入します。
収穫原料は、粉砕された時点で加工中に原料の温度検査し、圧搾搾り、糖度検査などをおこない、落差35メートルの落差からミスト状に噴霧し、自然の温度40℃以下の低温で短時間に粉末にしています。
製造工場に運ばれて約2時間で生搾り青汁ジュースの粉末が完了します。
原料は、安全を保障するために収穫時期にロットごとに国際検査試験農場認定法人で229項目の残留農薬試験を実施、検査に合格したものだけを使用しています。
「緑キューピット」は一般の青汁と違い、原材料に熱を加え乾燥粉末や、刻んで粉末にしたものでないのです。
もちろん保存料や着色料などの合成着色料などの合成添加物も一切使わずに作られています。
また、「青汁」と言う名で売られている商品には、原材料の特性を生かされず、熱を加えて粉末乾燥された製法で作られているものが主流となっています。
※一般の青汁と「緑のキューピット」の違いが一目瞭然です。
【グラスに注いで1時間後の状態】
左:大手A社 右:「緑のキューピット」
本来の「青汁」は、生の野菜汁(エキス)で、青汁そのものには熱を加えずに、野菜が従来もっているビタミン、ミネラルなどの栄養価や、重要な酵素などが死滅してない商品が本来の「青汁」であり健康食品なのです。
自然の生命力をいかした原料を、製法などで著しく劣化させ、それを補うためビタミンやネラルを添加した商品が多く販売されているのが現状なのです。
最近話題の書「長生きの決め手は「酵素」にあった」鶴見隆史(鶴見クリニック)のなかには、「人が生きていくために、酵素がいかに大切であるか」、そして「健康にとって、毎日の食生活がいかに重要であるか」が書かれている。
この書には食品の生食をすすめているのは、大切な酵素を摂取するには熱を加えて酵素を死滅させないためであるからである。
「緑のキューピット」は、無農薬、有機栽培の大麦若葉の新芽とアルファルファの新芽だけを使用し、野菜の細胞を破砕して細胞汁(エキス)を自然の温度40℃以下の低温で粉末にした酵素が生きている生の青汁なのです。
品質本位の育ちの良い青汁。毎日続けられる、安心、安全の青汁。妊娠中の方やお子様にも安心してお飲みいただけます。

有機農業推進協会 認定番号カ-03-02
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