青汁ではありません。メタボ対策&メディカルダイエット「緑のキューピット」 KAGURA Online Shop
Q&A
よくある質問をまとめてありますので、参考にして頂ければ幸いです。
Q.
『緑のキューピット』は、1日どのくらい飲めばいいですか?
A.
特に決まっていませんが、1日の目安として1袋お召し上がりください。
Q.
『緑のキューピット』の美味しい飲み方は?
A.
シェイカーに150CCの水と青汁1袋を入れ、シェイクしてお召し上がりください。
レモンや蜂蜜を入れたり、スポーツドリンクやりんご果汁、牛乳に溶かしても美味しく召し上がれます。
Q.
『緑のキューピット』は、どこで作られているの?安全性は?
A.
米国ユタ州に約300万坪の農場を保有し、30万坪を農園として使用しています。肥料は、馬・牛・鶏糞の堆肥を使用し、農薬は一切使用していません〈残量農薬テスト225項目未検出〉。厳格な規準を守り、米国ユタ州農務局より、有機農産物生産者の認定を受け栽培されています。
土壌を守るために1年目は「堆肥」、2年目は「大麦」を栽培、3年目は「アルファルファ」を栽培、4年目は何も栽培せずに休耕します。広大な肥沃な土地を確保しているから出来るのです。JAS認定商品です(認定番号カ-03-02)。
Q.
『緑のキューピット』には、どんな成分が含まれていますか?
A.
特に多いのは、ミネラル、ビタミン、酵素、葉緑素です。その中でも注目したいのは、SOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)という酵素です。SODはストレスの多い現代人の身体にたまりやすい悪役・活性酸素を瞬時に無毒化してくれます。
Q.
どんな人が飲むといいのですか?
A.
お子様から、お年寄りまでどなたでもお召し上がりください。特に、生活習慣病が気になる方、野菜不足な方、お通じが不規則な方、素肌をきれいにしたい方、受験生の集中力アップに、ダイエットの方に。
Q.
『緑のキューピット』をシェーカーに入れて振るとなぜ泡立つのですか?
A.
いいところに気がつかれましたね。これが生の証明なのです。水に溶かした時に、植物細胞中の粘性物質のため泡ができます。この泡は、なかなか消えません。熱を加えていない証明です。
Q.
『緑のキューピット』は、他の青汁製品とどう違うのですか?
A.
野菜の繊維を取り除き、熱を加えない製法が他社と違います。デキストリン(増量剤)の量も、極限まで抑えています。
Q.
非加熱で粉末にする製法とは?
A.
濃縮された青汁原液を噴霧し、粒子の水分のみを瞬時(約2秒)で非加熱粉末にします。温度は36〜38度位(人間の体温)にしかなりません。つまり、酵素が働く状態の温度です。熱を加えることがないので、栄養素の変性がありません。
Q.
青汁にすると繊維がなくなり、十分な食物繊維が取れないように思いますが、なぜ野菜の食物繊維分を取り除くのでしょうか?
A.
野菜の細胞は繊維(セルロース)に包まれています。人間には繊維を消化することが出来ないため生野菜を飲み込んでも、栄養素(ビタミン、ミネラル、酵素、葉緑素等)は吸収されず、細胞に包まれたまま排泄されることになります。「青汁」の原料中に含まれる繊維を砕いて青汁を搾り出し、この青汁を噴霧乾燥法により瞬間的に粉末化しています。この製法により、青汁の栄養素が約100%吸収できます。
便通、利尿などの調子を整える効果があるのは、繊維を破砕して栄養分を吸収されやすくしているので、マグネシウム・カリウムなどのミネラルの相乗効果があると考えられます。また、葉緑素が豊富ですので、「ダイオキシン」などの毒物を排毒してくれます。
Q.
飲んでも効果がよく分からないのですが・・・
A.
お客様の中には「効いているのがよくわからない」という方もいらっしゃいます。個人差がでる原因は、体質および食事・喫煙・飲酒・ストレスなど、一様ではありません。もちろん、すべての方に満足いく結果が出ているわけではありませんが、少しずつでも毎日欠かさず飲んでいらっしゃる方は、おおむねよい結果が出ています。
飲む量が足りなかったり、飲んだり飲まなかったりと不規則な場合は、分かりにくいかもしれません。飲み忘れに注意することが大切です。
青汁に含まれる、ミネラル、ビタミン、酵素は、脂肪、炭水化物、たんぱく質などの代謝に不可欠なものです。身体から失われた分だけ食べ物や錠剤などで絶えず補完しなければいけない栄養素です。身体で実感できる場合だけでなく、目に見えない形で役立っているのです。
「毎日飲んでいるのに・・・」という方は、もう一度振り返ってみてください。例えば「風邪を引きにくくなった」とか「お通じがよくなった」ということはないでしょうか。表面的には変化が見られなくても、体内で悪化を抑えてくれている場合もあるのです。
Q.
『緑のキューピット』を飲んではいけない人は?薬を飲んでいますが大丈夫ですか?
A.
どなたでも召し上がっていただけます。ただし、カリウムが多く含まれているため、腎臓障害があり、カリウム排泄に障害がある方は、医師や薬剤師に相談してください。
また、血栓改善薬の血液溶解剤を飲まれている方で、ビタミンKの摂取を制限されている方も、医師や薬剤師に相談してください。その他、ビタミン、ミネラルの摂取制限されている方も、医師や薬剤師に相談してください。
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