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6,飲みやすく、しかも美味しくて飽きのこない青汁とは?
これまでの青汁は、まずいのが当たりまえのように巷間に伝えられています。
新鮮な緑黄色野菜のサラダなどのように、熱を加えない新鮮な野菜そのものの味わいは、新鮮な生野菜をまるかじりすると明らかなように「美味しい」のひとことに尽きるのです。
新鮮な生野菜そのものには、不自然で人間が拒否したくなるような臭みや苦味(えぐみ)などはありません。新鮮な生野菜をしぼった青汁であれば、臭くも苦くもないはずです。つまり、青汁がまずいのは、何かがおかしいということになるのです。
それは、製造加工の工程で手を加えているから起きていることなのです。
世に何十種類とある青汁のなかには、不自然な苦味や匂いを隠すために、甘味料、酸味料、調味料、化学調味料で味を調整しているものがあります。
あなたがもし青汁をお飲みであれば、袋や箱に書いてある原料の表示をごらんください。ショ糖、麦芽糖、緑茶などの調味料が入っていませんか?
これは、飲みにくい青汁を少しでも飲みやすくするためにメーカーが味の調整や味付けをおこなっているのです。さらに、青汁の見た目であるグリーンの発色をよくするためにクロレラや抹茶を使い、香料で香りを付けているものさえあるのが現状です。これらは青汁ほんらいの味とはかけ離れたものです。
もうあなたは、新鮮な生野菜を自然のままにと望んでいるはず、数ある青汁の中でほんものの「生野菜のようなおいしい青汁」を探しだしてください。
ほんものの青汁の選び方 7つのポイントの6つ目は、
「おいしくて調味料などが無添加の青汁を選ぶこと」
まずくて調味料が添加されている青汁はおすすめできません。だから私たちは、おいしくない青汁や調味料の入っている青汁は作らないと決めました。
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