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パワベジ君の本気(マジ)ばなし

野菜ジュースでは、野菜不足は補えません!

1.1日に必要な野菜の量は?
厚労省は、緑黄色野菜が120g、その他の野菜が230gで、合計350gと発表。毎日摂ろうと思えば大変な量です。そんな時に、お手軽なのが野菜ジュースです。

2.ところで、野菜ジュースは野菜のかわりになる?

ところが、市販の野菜ジュースは、熱で殺菌処理するのが義務付けられているため、野菜に含まれる栄養素はほとんど失われてしまいます。ビタミン・ミネラルは壊れ、たんぱく質は変性。特に、生命活動のである「酵素」は、最も熱に弱いので全く摂取できません。そればかりか、保存料・合成着色料・合成香料など、化学添加物の量も多く、また塩分が加えられているケースがほとんど。これでは健康維持のためと思っても、逆の効果を招きかねません。

3.でも、「1日分の野菜350g分使用」と表記されてるじゃない?
あくまで1日に必要な野菜350gを「使用」しているだけ。熱を加えて殺菌処理をしているので、350g分の野菜の栄養素は摂取できません。
2007年10月、名古屋市消費生活センターが、「一日分の野菜(緑黄色野菜)使用」と表示した野菜ジュース35商品の栄養成分を調べたところ、すべての商品が、厚労省が推奨する1日の野菜摂取量350gを下回る量の栄養素しか含んでいないことが判明。


4.では、野菜を食べるしかないのでしょうか?
がんばって、良質な野菜を探して、充分に毎日食べることです。でも、良質な野菜とは何でしょう? それは、肥沃な土壌で太陽と豊富な水をたっぷり使い、無農薬・有機栽培された野菜のこと。ハウス栽培された野菜とは、栄養価が明らかに違います。このような良質な野菜は、たとえ入手できても、かなり高い。さらに、悩ましい問題が...。

5.良質な野菜が手に入っても、栄養素を吸収できない?
野菜の細胞は硬い繊維(セルロース)に包まれていますが、人間は草食動物と違って、その硬い繊維を消化する酵素(セルラーゼ)を持っていません。そのため、50回ぐらい噛んでも10%くらいしか栄養素は吸収されないのです。残り90%の栄養素は、そのまま排泄。厳しい現実だとは思いませんか?

6.では、良質な野菜の栄養素をまるごと吸収するには?

その解決策があります。野菜の栄養素を包む硬い繊維をすりつぶし、その中の栄養エキス(細胞液)を取り出して、熱をまったく加えずに、粉末化すればいいのです。そうすれば、野菜の栄養素を壊さずに、まるごと栄養エキスが吸収できます。ビタミン・ミネラルなどは言うに及ばず、生命活動の源といわれる「酵素」も摂取できるのです。
良質な植物を使用し、この製法を忠実に守って作られたのが、『緑のキューピット®』。一方、市販の青汁は、硬い繊維と一緒に野菜を乾燥させて粉末にしたもの。「植物力」の条件は、
  1. 植物エキス 
  2. 安心・安全 
  3. 非加熱の3つ。私たちは、今後とも本物の「植物力」を追求します。

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プロフィール

パワベジ君

誕生日:2007.3.14生まれ
星座:うお座
血液型:O型
趣味:ジャズ(アルトサックス)
山登り
夢:日本に最先端のアンチエイジング医療を広め、病気にならない・病気にさせない社会を実現する。

タブーへの挑戦!

身近な社会・環境問題

とことん意識向上!

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