両親への感謝
事業を始めてみて、つくづく感じているのですが、
★丈夫な体に生んでもらったこと、
★薬に頼らずに自力を強く育ててくれたこと、
★添加物の多い加工食品を使わず
毎日手作りの食事を食べさせてくれたこと、
には、とても感謝しています。
子供の頃、風邪を引いて40度近い熱を出しても、
病院に行ったり薬を飲む、という選択肢は端からなかったようで、
じっと布団にくるめて熱を出し切るようにと、
不安そうに、心配そうに、付き添っていてくれた様子をよく覚えています。
まるで、動物が具合の悪い時にじっとこらえているようなイメージです。
これが、病気に対する正しい対処法だと確信したのは
つい最近のことです。
特に大切なポイントは、
○菌と闘うために発熱しているのに"解熱剤"で熱を下げたりしないこと。
○体力をつけなければ、と無理して食べないこと。
(胃腸を休ませる方が回復が早いのです)
○薬はあくまで症状を抑えるための"対症療法"に過ぎず、
化学物質なので"薬害"が必ずあること。
こうした子供の頃の生活のおかげで、自己免疫力、自然治癒力が
高く備わっていると思うのです。
さらに"清潔好き"過ぎないのも、たくましく生きるための秘訣でしょう。
ただ、その後の長い1人暮らしでの
"食の乱れ""不規則な生活""ストレス"によって
体力を酷使し、見えない部分で体が疲弊しきってしまったことが
"不妊"という結果につながってしまったのだと思います。
30歳代後半から、食生活を見直し、
特に強力な
「解毒力」「活性酸素除去力」「免疫力」「体力増強力」「脂肪燃焼力」
を備えた『緑のキューピット』に出会ってから、
体が若返りました。
特に顕著なのは体重減と腹周りの脂肪減。
ちなみに先週末、久しぶりにスポーツクラブで体脂肪率を計測できました。
【身長155.5cm】【体重46.2kg】【体脂肪率19.3%】【血圧112/63】
もうすぐ43歳にしては、上出来!?
しかもここのところ、朝8時頃~夜11時過ぎまで机に向かい、
睡眠4~6時間、運動不足、
ストレスで時々お菓子をつまんでしまい(反省・・・)、
という生活だったのですが。
40歳前には、体重が最高で50kgに達しようとしてしまったのに、です。
今は、20歳代で買ったスカートもはけてしまいます。
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