トップページ  >> 青汁ではありません。コンセプトが全く違います

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アンチエイジングを実現するのが「植物力™」

「植物力™」は、植物の栄養素(エキス)を取り出したまるごとのパワーのこと。エキスで栄養をまるごと摂るのがとても重要です。

植物は害虫や強い紫外線から逃げ隠れすることができないので、
自らの身を守るために有害物質を解毒し、活性酸素を除去するパワーを作り出します。

※市販のサプリメントや健康食品が原料として使用しているビタミン類やアミノ酸は、ほとんどが化学物質です。
天然の成分を選ぶことが大切です。

一般の青汁ではデトックスできません

一般の青汁:
グラスに注いで一時間もたつと、繊維が沈殿し、栄養素は残っていないのがわかる。

緑のキューピット:
酵素が生きているので泡立つ。

市販の野菜ジュースなど液体飲料(冷凍含め)は、高熱殺菌が義務付けられており、熱に弱い酵素やビタミンは焼失・変質してしまっている。

日本人は、野菜摂取の「量」と「質」がいずれも大きく減っています。

米国は、30年前に「マクガバン・レポート」をまとめ、国を挙げて有機野菜の摂取を奨励しました。一方、日本では野菜の摂取量は低下の一途です。

日本の野菜は連作障害や化学肥料の多用で、50年前に比べ栄養価が3分の1~10分の1にも低下しています。
いくら無農薬で良い野菜を育てようとしても、土壌にミネラルがないと栄養素のないスカスカの野菜になってしまいます。

人間は野菜の栄養素をほとんど吸収できない?!

野菜の栄養素は硬い繊維「セルロース」に包まれています。
人間はこの繊維を消化する酵素「セルラーぜ」を持っていないため、野菜を50回ほど噛んでも吸収される栄養素はわずか10%程度。
一般の青汁のように葉そのものを乾燥粉末化するだけでは、セルロースは破壊されていません。

日本の土壌では作りだせない「植物力™」

実は低い!日本の「有機栽培」の基準

アメリカ・ユタ州では、土壌に40種類以上のミネラルが含まれていることが有機栽培の条件ですが、日本では、ミネラル含有量は有機栽培の基準に全く入っていないのです。
「緑のキューピット®」は原材料を栽培する土壌に70種類以上のミネラルが含まれていることを基準としています。

「酵素たっぷりの食生活」これが、病気にならない体

酵素は私たちの生命活動を支える最も重要な栄養素。ビタミン、ミネラルなど他の栄養素は酵素なしでは働きません。
活きた酵素を毎日補充する食生活をすればスタミナがつき見違えるほど健康とキレイになっていきます。
酵素たっぷりの食生活は代謝促進するのでダイエット効果も大きい!

医療用開発商品を一般向けへ

医療治験データは、「国際総合医学会」で高い評価を得ています。
「赤坂アンチエイジングクリニック」での医療治験により、血液の抗酸化力の大幅改善や体脂肪率の減少など、生活習慣病の予防と治療、アンチエイジングに対する有効性が確認されました。

効果的な飲み方

知る:
健康に対する正しい情報を持ち、「緑のキューピット®」との出会いをきっかけに、ご自分の生活習慣を見直してください。

気づく:
基本は、「健康は食から」。

実行する:
まずは、体の中を大掃除して(デトックス&レドックス)、細胞レベルから元気にしていきましょう。

継続する:
あとは日々の継続。「継続は力なり」です。

※未病のうちに手を打つことが大事です。病気になってからでは相当時間がかかります。

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